特色・方針
食道・胃・大腸ガンの精密検査医療機関です。昭和53年より現在に至るまで胃・大腸の潰瘍性疾患・ガン疾患に携わってきました。今日に至る多くの貴重な症例から学んだ経験とともに、常に最新の医療機器を導入し、安全性に十分配慮した消化管に対する確固たる検査のありようを皆様に還元いたします。
診療科目
- 消化器(胃腸科)内科(食道・胃・大腸疾患、胆のう、すい臓の病気)
- 肛門科
- 肝臓内科(脂肪肝、B型肝炎、C型肝炎、肝硬変などの病気)
- 循環器内科(高血圧症、狭心症、不整脈などの病気)
- 呼吸器内科(風邪、インフルエンザ、気管支喘息などの病気)
- 内分泌代謝内科(脂質異常症、糖尿病、痛風などの病気)
- 一次救急(腹痛、胸痛、めまい、頭痛、吐血、下血など)
- 個人、職場検診
外来診療時間
午前:8:45~12:30、午後:2:00~6:00
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 午後 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
休診日:日曜・祝日、第2、第4土曜日
診療実績
平成3年10月開院以来の実績
累積新患患者数 34,100人
胃・大腸内視鏡検査例数(延べ)42,500例
年間平均 2,200例
主たる消化管疾患診断症例
- 厚生労働省特定難病疾患
潰瘍性大腸炎・・・84例
クローン病・・・10例 - 食道・胃・十二指腸潰瘍・・・ 2620例
- 食道・胃・大腸ガン・・・
550例
年間平均発見例・・・30例








