平成3年開院以来、約4万2500例の胃・大腸内視鏡検査をはじめ、厚生労働省特定難病疾患など数々の症例に携わってきました。
経験に甘んずることなく、常に技術や知識の向上に努め、胃・大腸ガンの早期発見をもって皆様に貢献できるよう努力いたします。